私の心に残る音楽
- Oliver Girard
- Oct 21, 2024
- 2 min read
Updated: Oct 23, 2024
皆さんの多くは、私のボカロへの気持ちをすでに知っていますが、もう一度、私はボカロについて話します!恥ずかしくても、本当に嬉しいです。
初めてのボカロ曲を聞くと、中学生の一年生でした。私の友達が「リンとレンって知ってる?」と私を訊きました。その名前が聞いたことがありませんでした。しかし、大切な友達のお勧めなので、その夜、リンとレンの歌った曲を聞いてみるつもりでした。
ユーチューブで、「下剋上(完)」という歌を見つけました。この歌が二千八年に制作されましたので、歌詞や歌い方などが古い印象を残ると思います。それにしても、この歌が大好きです。懐かしさ以外、韻を踏み方が満足ですし、ギターの引き方がキャッチーですし、作られた動画が可愛いですし、全部は楽しくて、ボーカロのテーマを完璧に捉えると思います。
もし、私はこの歌を聞くことにしなかったとしたら、今のようにボカロが好きでしょうか?その私は、日本語に興味を持つでしょうか?皆さんと会って、楽しい日常を過ごすでしょうか?そういう可能性が低いですが、考えずにはいられません。
この歌の中で、私の最も好きな歌詞は選びにくいですが、その一部は心に強く響きます。
歌をくれる
楽師達には夢かなう声を
ふたり描く
絵師達には笑顔を捧げるぜ
ボカロの歌手がなかったら、ボカロPには何もありません。そして、ボカロPがいなかったら、ボカロの歌手には何もありません。私達はお互いを要ります。その感情が本当に美しいと思います。
また、心から伝えてしまいましたのに、読んでくれてありがとうございます!ブログ記事を書くオリバーさんと教室にいるオリバーさんは少し違うのではないでしょうか?

素敵な思い出をシェアしてくれてありがとうございます。私にとって、教室のオリバーさんもブログのオリバーさんも同じ、優しくて一生懸命なオリバーさんです。
ボカロとは具体的に何ですか?有名なアニメのテーマソングなどになっていますか?