インタビュー
- Oliver Girard
- Apr 21, 2025
- 2 min read
Updated: Apr 28, 2025
金曜日の授業では、大変緊張していて、多くの恥ずかしい敬語の失敗をしてしまいました。しかし、その失敗に拘らずに、その恥ずかしさをモチベーションに変えてみようと思います。
インタビュー中で、私の敬語で伺った質問は「標準語とご自分の方言で話すことを簡単に切り替えられると思われますか」でした。話させて頂いた方々には方言であまり話されていないのに、返事は肯定でした。例えば、ある方にはテレビ番組やニュースで関西弁がよく聞かれるので、関西弁の特徴が知られていて、望まれる時に関西弁で話されるそうです。私は南部アメリカ英語であまり話せないと思うので、聞いて少し驚いていました。
ゲストの皆さんとお話しする中で、皆さんの優しさが深い印象を残したと思います。私は話す間、真剣に聞かれているように感じてきたので、心配が減ってきました。やはり上手に話しませんでしたが、常に応援されるように感じたので、結局、良い機会だなあと思うようになりました。
ゲストの方々へお礼の言葉:お忙しい中わざわざインタビューをさせて頂き、ありがとうございました。敬語で上手に話すことが出来ない私は話す時示された忍耐に大変感動いたしました。心の奥から感謝しております。またお会い出来る日を楽しみにしております。


ゲストのみなさんが温かく見守ってくださって、話しやすい雰囲気を作ってくださいましたね。
私も共通語と方言の切り替えをしているものの、今でも時々方言が出て「あ、今、私、方言だった。。。」と心の中で思うことがあります。身に付いた習慣ですね。。。(*ノωノ)
私も緊張しましたが、ゲストの方々からの応援を感じたから、話すときにがんばりました。
関西弁はよくテレビで話されるからみんなが話せるって聞いて驚きましたね。