「生きる喜び」を感じる瞬間
- Oliver Girard
- Sep 13, 2024
- 2 min read
Updated: Oct 12, 2024
このブログ記事はおそらく感傷的になって、すみません!でも、「生きる喜び」について話すと、深くなれずにはいられないと思います。
「生きる喜び」は時々、普段のことから感じてきます。この間、授業へ歩いて向かいながら、大変小さくて可愛いシマリスを見かけました。私が近づく間、その勇ましいシマリスは全然渋って、ドングリを食べ続けました。それは私の初めてシマリスを観察できる時でした。
実は、歩いて向かっていた授業はつまらないですが、その日から授業への散歩を常に楽しみにします。毎日を少し楽しくなることは「生きる喜び」の一つだと思います。

もちろん、もっと心から感動される「生きる喜び」もあります。小さくても、影響は大きいです。例えば、ある時にもらったお褒めの言葉が思い出せますか?まだ、頭で繰り返しますか?
恥ずかしくて、少し変だと思いますが、私の一番大事な「生きる喜び」はボカロ曲です。もし知らないなら、ボカロは音楽を作るためのソフトウェアです。その中で歌手の綺麗な声が録られてありますので、自分が歌えなくても、ある意味では歌えます。そのコンセプトは本当に美しいと思います。
私は世界中の人々を繋ぐボカロが大好きです。何となく、西洋の音楽に対して、ボカロの歌詞は深くなる傾向があります。歌の言語がわからなくても、こういう深さはボカロ曲を染めますので、歌のプロデューサーの気持ちがまだ感じられると思います。私にとって、全部のボカロ曲は何らかの情熱で作っています。その情熱を感じられることは「生きる喜び」です。
下の歌を初めて聞いた時、「このために、生きていたんだ!」と感じたエピソードでした。「いつか大丈夫になるから、待っていて、生きていて」と感じがします。この歌は幸せのような音があるのに、重い気持ちを認める歌も大好きです。もちろん、意味があまりない歌も楽しみます。
私がおしゃべりになっていたのですが、ブログ記事を読んで、ありがとうございます。皆さんの人生に「生きる喜び」があることは私の希望です。

オリバーさんの情熱を共有してくれてありがとうございます!人生は、毎日の小さな喜びや、心を動かされるような大きな喜びでできていますね。ボカロは歌うのが苦手な人にも、歌うような喜びを与えてくれるんですね。素敵!
音楽は間違いなく人々の人生に喜びをもたらせます。私もボカロ曲が好きなので、オリバーさんの感想は理解できます。ボカロ曲は感情がこもっているようだと思います。
そのシマリスはとても可愛いですね。私自身あまりボカロ曲に聞いたことがありませんけど、好きな音楽に聞く時は私も「生きる喜び」を感じます。