方言と私
- Oliver Girard
- Apr 14, 2025
- 1 min read
私は方言に関わる話があまりないと思います。私の地元は、アメリカ南部とアメリカ北部の真ん中にあって、様々な方言が混ざり合う場所かもしれないと思います。例えば、他の地方で、炭酸飲料というのは「soda」か「pop」と呼ばれますが、私の地元では、たいてい「soda pop」と呼ばれます。私の地元が独特の方言があると思う訳ではないのですが、アメリカ南部とアメリカ北部の境界線の地元なので、おそらく特別な環境があると思います。

ですから、方言ということがあまり分からないのです。正直言って、私はある地方の方言を聞けば、方言として認めないと思います。みんな違って、みんな普通!という考え方かもしれません。(笑)
方言の分からない私にとって、方言は大変美しいものです。無数の歴史的な出来事を経て、特別な方言が生まれてきたので、今の方言は過去の話を表します。同様に、方言がこれからも生まれ変わるので、今の方言は未来の約束も表します。
過去と未来のことを考えてみたら、何となく現在に感謝してきます。私は方言があまり分からなくても、多様な方言で自分の心を表現する人と一緒に地球で暮らしていて、良かったです。賑やかです!


ハムスター弁!( ´艸`)
オリバーさんのブログに、温かい気持ちになりました。
方言は「過去の話」や「未来の約束」。
方言を話す人も、方言を話さない人も、「みんな違って、みんな普通」。素敵ですね。
アメリカ育ちだと方言とは掴みにくいコンセプトなんですね。多様な方言で自分の心を表現する人と一緒に暮らしていて良かったと思うなんて素敵ですね!私もそう思います。
「みんな違って、みんな普通!」面白いですね。確かに、「正しい」方言も「間違っている」方言もありません。誰もが自分にとって自然な話し方をすべきです。
確かに、最近はインターネットの時代で遠く離れていても、世界中が繋がっていて方言の違いが余り感じない時がある気がします。
「ハムスター弁です」wwww 私の出身地の英語も「方言じゃない」と思われています。でも、方言は深い歴史があると思いますしとても興味があります。